After Hours

無限ジャズ・ジェネレーター

コード進行・ボイシング・ウォーキングベース・スウィング・会話・熱量 — 全て理論に基づき毎回生成

開始を押すと、バンドが1曲目を数え始めます
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次:
STANDBY
— BPM
スタイル
音量
サウンドフォント (SF2) を読み込む — おすすめ
SF2ファイル 未読み込み(.sf2 を選択)
ピアノ
ベース
リード
ドラム

一般的なGM対応SF2(例:ピアノ=Acoustic Grand、ベース=Acoustic/Fingered Bass、リード=Tenor/Alto Sax、ドラム=Standard Kit)を各パートに割り当てられます。ドラムはGMパーカッション配列(ライド/ハイハット/スネア/キック/クラッシュ/タム)に自動マッピングします。圧縮形式のsf3は非対応。ファイルはこのページ内だけで処理され、送信されません。大きなSF2は読み込みに数秒かかります。

単音サンプル / ワンショットを読み込む(任意 / SF2未使用時のみ有効)
ピアノ
ベース
リード
ライド
ハイハット
スネア
キック

ピアノ/ベース/リードは単音のサンプルを読み込むと、基準音からの半音差で自動ピッチ変換して演奏します。ドラム類はワンショット音源をそのまま使用します。読み込みはこのページ内のみで完結し、どこにも送信されません。

実装しているジャズ理論(対応表)
  • フォーム:12小節ブルース/AABA/ABAC/リズム・チェンジ/モーダル(So What型)/4度進行16小節。曲ごとにキー・テンポ・編成を再抽選
  • ハーモニー:ii-V-I、セカンダリードミナント、裏コード(トライトーン代理)、alt化、#IVdim、バックドアii-V、コルトレーン・チェンジ(任意)
  • ボイシング:ロートレス(3rd/7th+テンション)+声部移動最小化探索、4度堆積(モーダル)、アッパーストラクチャー(高熱量時)、バリー・ハリス6thディミニッシュのブロックコード(テーマ時)
  • ベース:2フィール⇄4フィール、拍4のクロマチック/ドミナント・アプローチ、順次進行コスト最小探索、ゴーストノート
  • ソロ:ガイドトーン(3rd/7th)への着地保証、ビバップ的クロマチック経過音、エンクロージャー、モチーフ展開(移調/反行/リズム変形)、テーマの引用、強拍アボイド検査+自動修正
  • 協和性ガード:4分音符以上は全拍でアボイド音を排除、クロマチック音は必ず裏拍へ整列、伸ばしているメロディと半音(♭9)でぶつかる伴奏音を自動除去、ボイシング内の半音密集を禁止
  • グルーヴ:テンポ依存スウィング比(遅3:1→速ほぼ1:1)、奏者ごとのタイム座席(ベース後ろ/ソロは熱量で前後)、フレーズ単位の相関ゆらぎ
  • 会話:ソロ→ピアノ→ドラムの順で生成し、コンピングはソロの隙間へ、ドラムはシンコペのキメを受ける(figure catching)、先取り(and of 4)
  • 物語:熱量パラメータで密度・音域・テンション・前ノリを駆動。ソロは疎に始めて構築。イントロ→テーマ→ソロ回し→4バース→テーマ再現→タグ&リタルダンド終止